2012年01月27日

春先の紫外線の怖さ

紫外線、日焼けと言えば「夏」と連想しますが、春先の紫外線もとても怖いのです。

紫外線の降り注ぐ量としては、6月の夏至がピークと言われています。
4月5月と7月8月の紫外線もほぼ同じ量
冬になると紫外線量ももちろん少なくなります(乾燥対策が必要にはなりますが)
夏は気温も暑く、太陽がじりじりと照りつけるので、紫外線量が多いように感じますが、4月5月も同じ量だけ
紫外線が降り注いでいることを、まず頭できっちり理解しておかないといけないですねぴかぴか(新しい)

だって春先って、寒い冬を我慢してきたので、桜もさいて、ほのぼの〜とあったか〜くなるので、外出する機会も増えます。
暖かくなるので、お花見にハイキングやピクニックなど外にいる時間も長くなりますわーい(嬉しい顔)

でも、春先きちんとUVケアしてたでしょうか?
日焼け止めは夏のものと思ってなかったでしょうか?
日焼け止め効果のあるお化粧下地を4月から使ってたでしょうか?

でも、気をつけないと、子供が先に出ていくし、お買い物に行くのに日焼け止めを塗る時間なんてない!
とかいうあわただしい生活をしている方手(チョキ)

あきらめないでください。
今年の春からでも遅くないです。
まず、UVケアをきちんとしましょう

塗らなかった日焼け止めを塗って、お化粧下地にはUV効果のあるものを塗ってください。
なるべく外出時は帽子をかぶってみてください。

シミを消すことと、これ以上シミの原因を作らないことは同じくらい大事ですよねぴかぴか(新しい)

春先の紫外線量は多いのです。
気をつけましょう。




posted by ナナ at 18:53| おすすめクリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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